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    カテゴリ:ニュース > 政治

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    (出典 s.eximg.jp)


    1 ばーど ★ :2019/12/01(日) 09:05:23.47

    政府は30日、全世代型社会保障改革の一環として、市販の医薬品と同じような効果があり代替が可能な薬(市販品類似薬)について、公的医療保険の対象から除外する方向で調整に入った。市販品は全額患者負担だが、病院で処方箋をもらって薬を購入する場合、自己負担は1~3割で、残りは税金や保険料から賄われる。政府は自己負担を引き上げることで医療費抑制につなげたい考えだ。

     政府は、全世代型社会保障検討会議が12月中旬にまとめる中間報告に盛り込むことを検討しており、来年以降、随時進めていきたい考えだ。

     保険除外の対象として想定しているのは風邪薬や花粉症治療薬、湿布薬、皮膚保湿剤、漢方薬などの軽症薬。これらの薬を市販品より安く入手するために、患者が病院で受診するケースは多く、かねて過剰な受診を招く要因になっていると指摘されていた。

     また、がん治療で使われるオプジーボやキムリアなど超高額薬の相次ぐ登場は、医療保険財政を圧迫する要因になっている。政府は「大きなリスクは共助、小さなリスクは自助」との考え方に基づき、「大きなリスク」を支えるための改革は避けられないと判断した。

     健康保険組合連合会(健保連)は、市販薬で代替可能な薬剤費は年2126億円に上ると試算している。どの薬を保険対象外にするかによって抑制額は変わってくる。

     このほか、フランスで導入されている薬剤の種類に応じた自己負担割合の設定や、スウェーデンで行われている年間の薬剤費の一定額まで全額自己負担にするような仕組みも検討の俎上に載っている。

     ただ、日本医師会は市販類似薬の保険対象からの除外について「軽微な症状での受診を控えることにより、重症化する恐れがある」「重篤な疾患だけを保険給付の対象とすれば社会保険の恩恵が薄れる」などと反発している。

    12/1(日) 6:25配信 産経新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191201-00000501-san-soci
     

    軽症薬だけで市販と同じ値段になるだけなら保険対象外にしても良いと思いますね。
    【【政府】病院処方の軽症薬(風邪薬など)保険対象外に!!】の続きを読む

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    (出典 saiyo-kakaricho.com)



    1 ガーディス ★ :2019/11/26(火) 11:03:36.61

    2019年11月26日 10時20分
    共同通信

     政府がバブル経済崩壊後に就職難だった就職氷河期世代の支援のために、国家公務員の中途採用枠で重点的に採用する方針を固めたことが26日分かった。
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17436323/


    【【速報】日本政府 公務員中途採用を重点に】の続きを読む

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    【動画はこちら】

    動画は2019年4月に開催され、約18,000人が参加した安倍首相主催の「桜を見る会」の様子。「桜を見る会」は国会で大きな問題となり、2020年の開催は中止になりました。

    そんな中、Twitterに投稿された写真が物議を醸しています。写真にはワイドショーなどで「桜を見る会」を批判している番組司会者たちがノリノリで出席している様子が写し出されています。

    ネットには「まず自分たちがどんな功績をあげたのか番組で説明してほしい」「慣例に従って気楽に呼んでくれた事を今更有り得ない行為だと批判してるけど、自分たちも気楽に出席してだんだね。」「笑える」「皆さん、なんだかんだ言って権力には弱いんですね」「そりゃ、芸能人たちは、桜を見る会の写真SNSから削除するわけだ」などのコメントが寄せられています。

    【動画はこちら】

    「桜を見る会」を批判している番組司会者たちがノリノリで出席している様子が拡散され物議!


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    番組的に批判しないといけない立場にいただけかもしれないからこれは仕方がないじゃないか

    <このニュースへのネットの反応>

    【桜を見る会に批判していた番組司会者達が参加!!!】の続きを読む

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